ニュースの眼鏡

テレビ字幕データから、報道のフレーミングと言葉選びを可視化

午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月 の報道姿勢分析

2026年10月28日16時05分 放送分 / AIによる報道フレーミング分析

午後 LIVE ニュースーンの今回の放送は、全体的に「事実の正確な提示」を最優先する冷静な姿勢を貫きつつ、特定のトピックにおいて視聴者の感情に訴える演出を巧みに組み合わせたハイブリッドなスタイルを示した。客観・事実中心の報道が全体の約三分の二を占めることから、番組の骨格はデータや公的発表に基づく淡々とした説明で構成されており、特に技術調査や行政手続きに関する話題では、過熱した情緒や鋭い批判を排した合理的な伝達が行われた。

一方で、社会問題や文化・自然に関するトピックでは、単なる状況報告を超えて視聴者の共感を誘う情緒的な言葉選びが随所に散りばめられた。被災地の復興課題や歌人の生涯といったテーマにおいて、「心打たれる」「祈りの言葉」といった主観的表現や、技術的成功を彩るキャスターの独白が見られる点は、硬直的なニュース伝達を和らげる役割を果たしている。また、国際情勢や経済動向の報道では、事実を詳細に説明する一方で、「不安が高まりました」といった心理的負担を強調する表現を用いることで、視聴者の関心を維持しようとする演出が見受けられる。

このように、番組は堅実な情報提供を基盤としつつ、必要に応じて情緒的要素や軽微な批判的視点を追加することで、多様な視聴層へのアプローチを試みた。特に「客観 66%」「情緒 19%」「批判 14%」という構成比は、事実を軸に置きつつも、人間ドラマや社会的な懸念を無視しないバランス感覚を反映しており、単なる情報伝達ツールではなく、視聴者の心情にも配慮した報道姿勢が窺える。

トピック数
8
ニュース項目
総文字数
11,676
711 行
客観/情緒/批判(平均)
66/19/14
文字量加重の平均%
根拠引用数
26
バイアス根拠フレーズ
登場専門家数
14
コメンテーター等

カテゴリ別の報道量(トピック件数)

政治1件
経済1件
社会5件
国際1件
気象1件
その他7件
トピック別 報道姿勢分析 引用は著作権法第32条・第48条に基づく
1番目

生字幕放送のお知らせ

その他
29 文字0.2%重要度: 低
報道アプローチ — 客観・事実中心
客観・事実 100%情緒・演出 0%批判・追及 0%

技術的な制約(表現しきれない部分)を事実として淡々と伝えている。視聴者の感情を刺激する形容詞や、放送内容への批判的な追及は見られない。

根拠引用(著作権法第32条)
アナウンサー
一部、字幕で表現しきれない場合があります。
一部表現しきれない
技術的限界を事実として提示しており、過度な強調や主観的修飾は含まれていない。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
生字幕放送表現しきれない一部お知らせテレビ局視聴者技術的制約配信字幕データアナウンス
2番目

午後 LIVE ニュースーン開始

その他
76 文字0.7%重要度: 低
報道アプローチ — 客観・事実中心
客観・事実 100%情緒・演出 0%批判・追及 0%

番組タイトル発表と出演者紹介、放送形式(中継)の告知のみで構成されており、事実を淡々と伝えている。感情語や批判的表現は一切含まれていない。

午後 LIVE ニュースーン井村丈思解説委員ウイークリーキャスター中継
3番目

熊本地震 3 ヶ月目 被災状況と復興課題

社会気象その他
4723 文字40.5%重要度: 高
報道アプローチ — 批判・追及中心
客観・事実 45%情緒・演出 25%批判・追及 30%

報道は被害の現状を詳細に記録しつつ、公的支援の限界(認定基準の厳格さ、金額の固定化)とボランティアの持続可能性(資金不足、人手不足)を鋭く指摘。特に「個人が赤字を補填」「助成金が終了」という構造的問題を浮き彫りにし、単なる状況報告を超えた課題提起に焦点を当てている。

根拠引用(著作権法第32条)
高林教授
公的支援制度が被災者の生活再建を十分に支え切れていないのが本質的な課題じゃないか
本質的な課題十分に支え切れていない
公的支援制度の不十分さを「本質的な課題」と定義し、金額の固定化を強調することで制度的な欠陥を批判的に評価する。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
松岡亮太
潰れた住宅だけを解体されて、その中にはブロック塀の撤去の費用は含まれてないので
含まれてない助かる
公費解体制度の範囲の狭さを具体的に指摘し、ブロック塀の費用未包含という実態を「助かる」という対比で制度的な不足を浮き彫りにする。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
韮澤ディレクター
対象となるのは原則被害の程度が半壊以上と認定されたもので今回は 15% にとどまっているんです
原則15%
統計データ(15%)を用いて、実際の被害規模と公的支援対象の乖離を客観的事実として提示し、制度の網羅性の低さを示唆する。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
登場専門家・コメンテーター
高林
高林教授
熊本学園大学
公的支援制度の金額固定化と認定基準の厳格さが被災者生活再建を阻んでいると指摘。民間ボランティアへの依存構造を問題視。
松岡
松岡亮太
技術系災害ボランティア団体代表
公費解体制度の範囲(ブロック塀費用未包含)と民間助成金の終了が活動継続の障壁であると実体験から訴える。
渡邉
渡邉英典
災害支援ボランティア団体所属
ボランティア活動の減少傾向と、冬物衣料などの継続的なニーズを挙げ、復興がまだ道半ばであることを強調。
熊本地震八代市ブロック塀公費解体災害ボランティア松岡亮太高林教授被災者生活再建支援金重機講習会渡邉英典
4番目

被災地取材の振り返り

社会その他
160 文字1.4%重要度: 中
報道アプローチ — 客観・事実中心
客観・事実 90%情緒・演出 10%批判・追及 0%

報道は取材者の体験事実(直後・1 ヶ月後)を時系列で淡々と伝えている。しかし、「見つめていけたらな」という表現や、「長期的な支援が続く」という予測的断定により、わずかな情緒的余韻が含まれている。

根拠引用(著作権法第32条)
韮澤
引き続き見つめていけたらなと思っています
見つめていけたらな
客観的な現状観察(倒壊物残存)の後に、主観的な継続的な関与の意志を表現し、視聴者に共感を誘う演出が含まれる。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
韮澤熊本ボランティア長期的な支援スタジオ取材直後1 か月後倒壊見つめていく
5番目

ホルムズ海峡閉塞による石油供給不安と価格高騰

国際経済政治
1689 文字14.5%重要度: 高
報道アプローチ — 客観・事実中心
客観・事実 85%情緒・演出 10%批判・追及 5%

報道は政府発表や業界データに基づき供給ルートの多角化やコスト増を詳細に説明しているが、「不安が高まりました」「いまだ」「厳しい」といった表現で視聴者の心理的負担を強調する演出が含まれている。

根拠引用(著作権法第32条)
堀内記者
石油関連製品の安定供給に対する不安が高まりました。
不安が高まりました
客観的な経緯(通航困難)を背景に、主観的な感情(不安)を直接記述することで緊迫感を演出している。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
堀内記者
補助がなければ 1 リットル 210 円を超える水準となっています。
過去最高210 円を超える
具体的な数値を提示しつつ、「過去最高」「超える」といった強調表現を用いて価格上昇の深刻さを際立たせている。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
堀内記者
ホルムズ海峡の通航が依然として危険を伴う中で
依然として危険を伴う
公式ルート変更の事実を伝える際、「依然として」「危険」という語で現状のリスクを強調し、不安定さを印象づけている。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
堀内記者
原油の調達コストは有事の前と比べると 1 バレル当たり 40 ドルから 60 ドルくらい増えている。
有事の前と比べると増えている
コスト増の事実を淡々と報告しているが、「有事の前」という比較対象を明示することで、平時との乖離を浮き彫りにする構成になっている。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
堀内記者
引き続き生活への影響を注意深く取材していきたいと思います。
注意深く
今後の対応を示唆するが、「注意深く」という修飾語を添えることで、将来のリスクや影響への警戒感を視聴者に伝える演出が含まれている。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
登場専門家・コメンテーター
堀内
堀内
経済部記者
政府発表や業界データを基に供給状況と価格動向を詳細に解説し、コスト増やルートの多角化などの背景を客観的に説明する傾向がある。
伊藤
伊藤
キャスター
取材内容に対して「ずいぶん減りましたね」「届きはするものの」といった確認や総括的な問いかけを行い、視聴者の理解を助ける役割を担っている。
池田
池田
キャスター
価格低下の可能性や今後の見通しについて「考えてよろしいでしょうか」と問いかけ、専門家の見解を踏まえた解説を促す役割を果たしている。
井村
井村
キャスター
供給優先と価格コストのバランスについて「供給を優先してということなんでしょうけど」と指摘し、実務的な視点から議論を深めている。
ホルムズ海峡経済産業省伊藤堀内池田井村アラブ首長国連邦サウジアラビアレギュラーガソリン企業物価指数石油元売り
6番目

秋芳洞ドローン調査で新たな水路発見

社会その他
2268 文字19.4%重要度: 中
報道アプローチ — 客観・事実中心
客観・事実 90%情緒・演出 10%批判・追及 0%

報道は調査の経緯・技術的工夫・発見内容を淡々と伝えているが、「悲願」「救世主」「ワクワク」「ひやひや」といったキャスターや取材者の主観的表現を散見し、技術的成功を情緒的に彩っている。批判的視点や今後の課題への深掘りは限定的である。

根拠引用(著作権法第32条)
小野木
この村上さんの悲願だった天井部分の調査にこの夏、救世主が現れました。
悲願救世主
事実(調査開始)に「悲願」「救世主」という過剰な情緒語を付加し、ドラマチックな演出を強化している。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
伊藤
小野木さんワクワクしましたけれど
ワクワクしました
取材者の主観的な感情(ワクワク)を直接伝達し、視聴者に同様の興奮を誘発しようとする演出。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
小野木
今回は電波が届かない洞窟の内部ですので制御するためのアンテナを独自に立てたり
電波が届かない独自に立てたり
困難な環境下での技術的工夫を強調する表現だが、全体的には事実報告に近い。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
小野木
私も難しくて見ていてひやひやしたんですけど
難しくてひやひやした
作業の難しさを「ひやひや」という感情語で表現し、緊張感を演出している。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
小野木
新たな観光資源になるように広げていけたらと話していました。
新たな観光資源
将来の可能性を「新たな観光資源」という肯定的な言葉で定義し、期待感を高める表現。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
登場専門家・コメンテーター
村上
村上崇史
美祢市観光政策課
20年以上にわたり独自に調査を続け、ドローン活用による天井部の解明を「悲願」と位置づけ、3 年間の継続調査で観光資源の拡大を目指す姿勢を示す。
小野
小野木
山口放送局カメラマン
洞穴研究会での経験や報道カメラマンとしてのドローン運用経験を踏まえ、洞窟内での技術的工夫や発見内容を詳細に解説する。
秋芳洞ドローン調査美祢市山口大学村上崇史3Dモデル地下水特別天然記念物千畳敷3年計画
7番目

歌人・岡野弘彦さんの生涯と短歌

社会その他
1026 文字8.8%重要度: 高
報道アプローチ — 情緒・演出中心
客観・事実 45%情緒・演出 45%批判・追及 10%

事実経過(生年月日・出来事)を淡々と伝える一方で、「祈りの言葉」「心打たれます」「落ち込みました」「心を支えられ」といった主観的形容詞や感情移入の表現を多用し、視聴者に共感を誘う情緒的な演出が強い。批判的考察は限定的である。

根拠引用(著作権法第32条)
キャスター
言葉からは本当に日本語の豊かさ繊細さ、いろんなものが感じられると思います。
豊かさ繊細さ感じられる
客観的な言語特性の記述に「豊かさ」「繊細さ」という主観的形容詞を付加し、視聴者に美的・情緒的な印象を植え付ける演出。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
キャスター
短歌は祈りの言葉。
祈りの言葉
短歌の定義を「祈り」という抽象的・精神的な概念で定義し、単なる詩歌形式以上の精神的深みを暗示する情緒的定義。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
キャスター
特別な力を持つ言葉があることを知ります。
特別な力
単なる指示(水をくむ)を「特別な力を持つ言葉」という神秘的な体験として解釈し、ドラマチックな意味づけを行う演出。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
キャスター
そこで生涯の師の文章と出会います。
生涯の師
単なる師弟関係の開始を「生涯の師」という絶対的な存在として強調し、人物像に重みと情熱を付与する表現。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
キャスター
まだ戦争の記憶が癒えずにいた岡野さんを察した折口はこんな声がけをします。
癒えず察した
心理状態(記憶が癒えていない)を強調し、師の行動を「察する」という精神的な共感に基づいたものとして描く情緒的描写。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
キャスター
食事も喉を通らないほど落ち込みました。
食事も喉を通らないほど
悲しみという感情の強さを身体的反応(食事が喉を通らない)で誇張表現し、視聴者に強い共感を呼び込む演出。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
キャスター
かつて目にした特攻隊の姿も浮かんだといいます。
浮かんだ
過去の体験が現在の創作に影響を与えたことを「浮かんだ」というイメージ的な表現で伝え、詩的な連想を促す演出。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
キャスター
古代の人から受け渡された短歌に心を支えられその力を伝えた生涯でした。
心を支えられ力を伝えた
生涯を「心を支える」「力を伝える」という精神的・精神的な使命の遂行として定義し、単なる活動記録を超えた崇高さを演出。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
登場専門家・コメンテーター
折口
折口信夫
岡野弘彦の師
民衆の口伝えの歌に心を打たれ、岡野を導く精神的支柱として描かれる。
向井
向井
解説者
短歌を「覚えやすく何度も口にしやすい」という実用的・精神的機能(祈り)として定義し、親しみやすさを強調。
伊藤
伊藤
解説者
短歌の奥深い世界への感銘を伝え、視聴者の理解を深める役割。
岡野弘彦折口信夫伊勢の神宮皇學館國學院大学冬の家族バグダッド燃ゆ東日本大震災皇室の和歌の相談役三重県神主
8番目

つくば市地質標本館の展示と化石

社会その他
1705 文字14.6%重要度: 中
報道アプローチ — 客観・事実中心
客観・事実 85%情緒・演出 10%批判・追及 5%

報道は地質調査の目的や化石の学術的発見を淡々と伝える客観的なアプローチを採っている。キャスターによるクイズ形式や「謎の部分」といった表現がわずかな情緒的演出を加えているが、全体的に事実の提示が優先されている。

根拠引用(著作権法第32条)
キャスター
地質調査、理由があってやっていると思うんですけれどそれをクイズにしてみますか。
理由があってクイズにしてみますか
事実確認の過程を「クイズ」というゲーム性を帯びた表現で演出し、視聴者の関心を引こうとする。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
キャスター
今は絶滅してしまったんですけれど化石として見ることでいたんだなということが分かるということですね。
絶滅してしまったいたんだな
「絶滅してしまった」という過去完了の表現や「いたんだな」という擬人化・感情移入的な語尾を用い、化石の持つ歴史的悲劇感をわずかに強調している。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
キャスター
これはなかなか分かっていないと。
なかなか分かっていない
科学的未解明の事実を「なかなか分かっていない」という主観的な修飾語で表現し、視聴者に「謎」や「未知」への興味を喚起する演出を行っている。
出典: 午後LIVE ニュースーン 午後4時台熊本地震から3か月(2026年10月28日16時05分 放送分)より引用
登場専門家・コメンテーター
伊藤
伊藤
スタジオ出演者
地質調査の起源を「資源調査」と捉え、化石発見の可能性を指摘する。
井村
井村
スタジオ出演者
クイズ形式への反応を示し、デスモスチルスの分類に関する最新の研究動向を補足する。
茨城県つくば市産業技術総合研究所地質標本館デスモスチルスアンモナイト化石哺乳類北海道伊藤井村